外反母趾・膝の痛み救急隊,東大阪バランス研究所
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改善された方の“喜びの声”

ご利用いただいたお客様からのメッセージをご紹介します。
内容はいただいた原文そのままですが、個人情報に関する部分は伏せさてていただきます。
なお、いただいたお客様にはメッセージ掲載を快く了解していただき、改めて御礼申し上げます。

東大阪市  H・Iさま(女性、30代)

2年ほど前にひざに激痛が起こり、その後たびたび水がたまるという症状を繰り返していました。
総合病院で受診したところ、医師から「半月板損傷ですね。手術をして半月板を取ってしまわない限り、症状は改善されませんよ。2週間後に手術の日程を詳しく決めるので、ご家族と相談されてからいらっしゃってください」と言われました。
それは検査を含めて術前後5日間の入院で、半身麻酔による手術という内容でした。
 「手術なんてとんでもない!!」
 「何とかしてこの事態を避けたい」
こんな気持ちを持って東大阪バランス研究所にかけこみました。

ここでは、足裏のテーピングとひざの固定が主な内容でした。
正直なところ、「本当にこんな方法で治るのかしら?」という思いが頭の中をよぎりました。が、何もないままで2週間を過ごすのことは絶対にいやでしたし、「何とかして治りたい」と必死でしたので、先生を信じて毎日のように通院しました。

すると不思議なことに、どんどん痛みが和らいでいくのです。
そして2週間後にはほとんど痛みがない状態で、総合病院の予約診療を受けることになりました。
担当の医師からは「ほとんど良くなっていますね。手術はしなくても大丈夫ですよ」と言われました。
2週間前の宣告はいったい何だったのでしょうか。
それはまるで夢の中の出来事だったように思えましたが、手術しなくてもいい上に、ひざの痛みもすっかりなくなり、うれしくて仕方がありません。
最初は半信半疑だった足裏テーピング療法ですが、こうして健康な毎日を過ごすことができるようになり、今ではこの療法に出会えて本当に良かったと心から感謝しています。


神戸市  Y・Kさま(女性、20代)

先日はお世話になりました。まだ2週間ぐらいしかたっていないのに、お陰さまで右の親指のつけ根の痛みはほとんどなくなりました。左はまだ少し残っています。
長年の苦痛がこんなにも早く楽になるとは、思いもよりませんでした。左の痛みも取れるように、しっかりと通院したいと思いますので、よろしくお願いいたします。


大阪市天王寺区  M・Nさま(女性、40代)

私の悩みは足の裏が扁平で疲れやすいこと。そして歩き方に癖があり、靴底がいびつに傾いて減ることでした。
健康には歩くことが一番とよく聞くものの、アスファルトの上をこのような足で歩いても、果たして大丈夫なのか。というのは、健康関連の本を読むと、ゆがんだ姿勢といびつな歩き方で長距離を歩くことは体にはあまり良くないことだとも書いてあったからです。

そこで東大阪バランス研究所を尋ねて、先生に足にバランスケアテープを貼ってもらい、さらにすすめられたコンフォートシューズを履いてみました。
まず驚いたことは、ただ履くだけで今までよりも重心が少し前に移動した感じがし、そして楽な歩き方ができることです。これまで私は踵に体重がかかった「ズルベタ歩き」だったようです。
 
 「私って今までおなかを突き出して歩いていたんですね」
 「そうですよ。あなたは妊婦さんのような歩き方だったのです」
 「ガーン!!」

少なからずショックを感じた私は、何とか歩き方を良くしたい一心で、バランスケアテープとコンフォートシューズを使うようになりました。
そのコンフォートシューズも今ではもう5足目。最近はバランスケアテープを天然ゴムサポーターに変えています。
気がつくと靴の減り方が平らになり、あれほど足が疲れやすかったのに、今ではどんなに長距離を歩いても平気になっています。これはあの悪い歩き癖がよくなった証拠です。ただ履いているだけでこんなにすばらしい変化が出るなんて。今まで足に良い靴をいろいろ買い替えましたが、こんなすばらしい靴は初めてです。

もうひとつ驚いたことは、私は外反母趾ではないと思っていたのですが、「あなたは立派な外反母趾ですよ」と指摘されたことです。
 「私って外反母趾ですか?」
先生曰く、
 「そうなんです。外反母趾にも5種類あります。あなたはその中の仮骨性外反母趾ですよ。親指の曲がり方は少ないですが、その付け根の部分が地面に繰り返し打ち付けられて、少し大きくなっていますね。親指の反り方が小さく、しかも親指自体に痛みがないために、外反母趾とは自覚していない人が結構多いんです。でも痛みがなくても、ひざ・腰・首の痛みや全身の疲れなど、様々な症状を引き起こしているのです」
  健康は正しい歩行から
  正しい歩行は足裏のバランスから
健康的な毎日を送るために、コンフォートシューズは私の宝ものです。


東大阪市  N・Mさま

8年前から両ひざに痛みを感じ、階段も一歩一歩確かめながら降りるような状態でしたので、某大きな整形外科病院に通院して、薬、湿布、注射とお世話になっておりました。

去る平成14年5月8日、突然左足が動かなくなり、初めてひざの水を抜いていただきましたところ、左足は嘘のように楽に歩けるようになりました。ところが右足全体が激痛に襲われ、一歩も歩けなくなり、痛みと暑さで体重が五キロも減ってしまいました。その痛みはまるで足が腐ってしまうようなものです。目の前が真っ暗になりました。 

困り果てておりました時に、親切なお友達より、東大阪バランス研究所をお知らせいただいたのです。
藁をもつかむ思いで、さっそくお世話になることになりました。 平成14年8月5日からです。
施術の結果、一週間足らずで右足の痛みはほとんどなくなり、不思議に水もたまりません。

井沢先生自ら施術してくださいますし、私も一生懸命通院いたしました。お陰さまで、はや一年が過ぎましたが、昨今では杖も使わず、元の自分の足に戻っています。本当にうれしいことです。
今回のことを通じて、根本から治療しなければ駄目だと、つくづく感じました。先生とお友達のお陰と、深く深く感謝いたしております。ありがとうございます。



・外反母趾、膝、腰の痛みの「東大阪バランス研究所」

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