患者様のお声

当院をご利用いただいたお客様からのメッセージをご紹介します。
患者様にはメッセージ掲載を快く了解していただき、改めて御礼申し上げます。

 

1.外反母趾の痛みで運動ができなかったお嬢さんが卓球大会で優勝

小学生のときにドッジボールの選手として活躍していたお嬢さん。
やがて足の親指のつけ根の痛み(外反母趾)と腰痛で、運動がしづらくなります。
ネットで探し当てた当院で施術を受け、○○○を使用し始めたお嬢さんはその才能を発揮し始めます。
中学生になって卓球を始めるや否や、最初の大会で優勝。
その感動の経緯をお母さまがお話しくださいました。
そしてこの動画にはありませんが、学年末にはふたたび優勝します。

 

2.わずか3回の治療で親指のつけ根とヒザの痛みがなくなる

何年間も外反母趾(足の親指のつけ根)の痛みに悩まされた上に、
半年前からはヒザも痛くなりました。
階段の昇り降りのみならず、ふつうの歩行でも痛みが出ます。
ネットで検索してたどり着いた当院にいらっしゃったのはわずか3回。
今ではヒザや外反母趾の痛みもなくなり、お友だちと散歩や旅行を楽しんでいらっしゃいます。

 

3.旅行が楽しめるようになりました

市場谷弘子様(大阪府八尾市、主婦)
患者様
症状:ひざの痛み、親指のつけ根の痛み

Q:ご来院前はどのような症状がありましたか?
A:両方の足が外反母趾で、歩くと右の親指のつけ根に痛みが出ました。また右のヒザが悪く、病院では歩きまわらないように云われました。

Q:当院での治療でどのような変化がありましたか?
A:歩いても右親指のつけ根は痛まなくなりました。右ヒザの痛みも違和感もなくなり、妹とともに旅行を楽しむことが出来るようになりました。

Q:当院での治療をどのような方々にお勧めしたいですか?
A:同じように親指のつけ根やヒザの痛みで悩んでいる方にお勧めしたいと思います。

患者様の体験談
クリックすると拡大されます。

 

4、辛い痛みが嘘のようになくなりました

酒井博子様(大阪府東大阪市、会社員)
患者様
症状:親指のつけ根の痛みと腫れ

Q:ご来院前はどのような症状がありましたか?
A:外反母趾だと自覚したのは3、4年前からでした。足の親指の付け根部分が痛み出し、腫れもひどく、毎日の電車通勤が特に大変でした。

Q:当院での治療でどのような変化がありましたか?
A:これまでの生活習慣などをお話しし、改善ポイントなどを詳しく教えて頂きました。施術は数回受けましたが、最初の施術後、劇的に改善したように思います。これまでの辛い痛みが嘘のようになくなりました。

Q:当院での治療をどのような方々にお勧めしたいですか?
A:少々の痛みだからとガマンしている方、どういう施術を受ければいいか悩んでいる方、受けたいけれどなんとなく不安・・・という方々にお勧めしたいです。私も最初は不安でしたが、先生にお会いして施術を受けるうちに、何かレッスンに通っているような感覚でとても楽しかったです。


クリックすると拡大されます。

 

5.施術前はテーピングで?と懐疑的だったが・・・

宮本晴子様(大阪府枚方市、大学教員)
患者様
症状:親指のつけ根の痛み

Q:ご来院前はどのような症状がありましたか?
A:外反母趾で右足親指の付け根がひどく痛み、履ける靴が限られていた。いろいろな器具を試してみたが、どれも効果はなかった。祖母も母も外反母趾なので仕方ないと半分あきらめていた。曲がった指の見た目は悪くても痛みさえなくなれば良いのにと思っていた。

Q:当院での治療でどのような変化がありましたか?
A:毎週1回のテーピングを数週間続けた。気がついた時には痛みが全くなくなっていた。施術前はテーピングで?と懐疑的だったが、インソールとテーピングの効果にはびっくりした。

Q:当院での治療をどのような方々にお勧めしたいですか?
A:外反母趾で指が痛い方にぜひおすすめしたい。1回では痛みは消えないかもしれないが、だまされたと思って続けていればなくなります。


クリックすると拡大されます。

 

6.レギュラーになれて、全国大会へ

矢部睦実様(奈良県奈良市、小学生)
患者様
症状:親指のつけ根の痛み

Q:ご来院前はどのような症状がありましたか?
A:子どもは、小さい頃から外反母趾でした。5年生からドッジボールを始めましたが、つま先に重心のかかるスポーツなので、外反の度合いが少しずつひどくなり、ある日、痛くて歩くのもつらくなりました。
病院をいくつもまわりましたが、どこへ行っても「経過観察」と、「将来的には手術が必要かも」と言われ、今の痛みを緩和してはもらえません。外科で足底板を作ってもらいましたが、全く効果がありませんでした。

Q:当院での治療でどのような変化がありましたか?
A:テーピングを巻いて頂いたその日から、痛みはあるものの、歩くのが大変ではなくなりました。その後定期的に施術に通い、靴も見直し、勧めて頂いた足底板を入れてからは、痛みも少しずつやわらいでいきました。
7ヶ月後にはチームの練習に復帰できる程に回復。母趾のゆがみはあるものの、痛みはすっかりとれました。子どもの復帰を辛抱づよく待って下さったチームのおかげでなんとかレギュラーに入れて頂き試合にも出られるようになりました。チームは県大会、関西大会を勝ち抜き、全国大会に出場しましたが、全ての試合に出場してプレーすることができました。今は、春から始まる中学校での部活を楽しみにしている毎日です。

Q:当院での治療をどのような方々にお勧めしたいですか?
A:若年性外反母趾と言われたお子さんや、スポーツをしていて捻挫の多いお子さんにお勧めしたいです。足首が内側に倒れ込んでいると病院で言われた方は、施術して頂くとずい分変わられると思います。


クリックすると拡大されます。

7.競技ダンスや歩行の痛みが・・・

吉村哲太郎様(大阪府大阪市)
患者様
症状:両ひざの痛み

Q:ご来院前はどのような症状がありましたか?
A:5年程前から右の親指が外反母趾になり痛み出した。又競技ダンスをしている時に右膝に痛みを感じたり、日常生活で30分程歩くと最初左膝に、やがて右膝も痛くなるようになった。病院では右膝の半月板が切れていると云われた。

Q:当院での治療でどのような変化がありましたか?
A:靴をニューバランスの物に変え、その中にインソールを入れ、同時に足のテーピングと膝のサラシ固定を始めた。これを続けているうちに歩くときの痛みはなくなってしまった。

Q:当院での治療をどのような方々にお勧めしたいですか?
A:同じように膝の痛みがある方に勧めたい。最初膝にサラシを巻くのは大変だったが、巻いた方が痛みが少なく、階段を上がるとき少し不便を感じるが、試す価値はあると思います。


クリックすると拡大されます。

 

8.かかとの痛みが治まりました

岩崎美智子様(大阪府東大阪市、会社員)
症状:かかとの痛み

Q:ご来院前はどのような症状がありましたか?
A:フローリングの床の上に立つと、左足のかかとの骨が当たるような痛みがありました。

Q:当院での治療でどのような変化がありましたか?
A:テーピングをしていただくと骨が当たるような痛みは治まるようになりました。

Q:当院での治療をどのような方々にお勧めしたいですか?
A:「足が痛い」、「外反母趾かも」と、ご自身で思われている方にお勧めしたいです。


クリックすると拡大されます。

9.歯科医師の夫にも勧めたい

中西明子様(大阪府大阪市、主婦・家業手伝い)
症状:ひざの痛み、親指のつけ根の痛み

Q:ご来院前はどのような症状がありましたか?
A:成人前より、外反母趾に足指が変形していました。無痛の為40代まで放置するも、踵の細い、堅い材質の靴を履くと、痛みが走るようになりました。50代に入り、合わぬ靴を履くや、両膝から両足側面にかけての筋の痛みの悪化で、日常生活に支障をきたしました。

Q:当院での治療でどのような変化がありましたか?
A:まず半年間は週2日の通院、両足外反部分のテーピング、両膝にさらしを巻く施術を受けました。入浴後のさらし巻きは毎日欠かさず、ヒモ付き靴に変え、アドバイスを守るよう努力しました。次の半年間はさらし→サポーターに移行。1年後にはサポーターを外し、両膝の痛みは消えてしまいました。

Q:当院での治療をどのような方々にお勧めしたいですか?
A:夫(歯科医師)は長年の職業病である腰痛に悩んでおります故、先生の御指導を仰ぎたく思っています。


クリックすると拡大されます。

 

10.手術の宣告を受けたひざの痛みが2週間で

H・I様(大阪府東大阪市、主婦、30代)
症状:ひざの痛み

2年ほど前にひざに激痛が起こり、その後たびたび水がたまるという症状を繰り返していました。
総合病院で受診したところ、医師から「半月板損傷ですね。手術をして半月板を取ってしまわない限り、症状は改善されませんよ。2週間後に手術の日程を詳しく決めるので、ご家族と相談されてからいらっしゃってください」と言われました。
それは検査を含めて術前後5日間の入院で、半身麻酔による手術という内容でした。
「手術なんてとんでもない!!」
「何とかしてこの事態を避けたい」こんな気持ちを持って東大阪バランス研究所にかけこみました。

ここでは、足裏のテーピングとひざの固定が主な内容でした。
正直なところ、「本当にこんな方法で治るのかしら?」という思いが頭の中をよぎりました。が、何もないままで2週間を過ごすのことは絶対にいやでしたし、「何とかして治りたい」と必死でしたので、先生を信じて毎日のように通院しました。すると不思議なことに、どんどん痛みが和らいでいくのです。

そして2週間後にはほとんど痛みがない状態で、総合病院の予約診療を受けることになりました。担当の医師からは「ほとんど良くなっていますね。手術はしなくても大丈夫ですよ」と言われました。
2週間前の宣告はいったい何だったのでしょうか。それはまるで夢の中の出来事だったように思えましたが、手術しなくてもいい上に、ひざの痛みもすっかりなくなり、うれしくて仕方がありません。

最初は半信半疑だった足裏テーピング療法ですが、こうして健康な毎日を過ごすことができるようになり、今ではこの療法に出会えて本当に良かったと心から感謝しています。


クリックすると拡大されます。

 

11.八年間痛かったひざが・・・

N・M様(大阪府東大阪市、主婦、70代)
症状:ひざの痛み

八年前から両ひざに痛みを感じ、階段を確かめながら降りるのに精一杯でしたので、某大きな整形外科病院に通院して、薬、湿布、注射とお世話になっておりました。

去る平成十四年五月八日、突然左足が動か無くなり、初めてひざの水を抜いて頂きましたところ、左足は嘘の様に歩けるのですが、次に右足が全体に激痛に襲われ(まるで腐る様)、痛みで一歩も歩け無くなり、暑さと痛みで体重も五kgも減りました。先生も色々とお世話下さいましたが痛みは止まりません。目の前が真黒になりました。

困り果てておりました時、親切なお友達より、いざわ針灸整骨院(注:当院経営の整骨院)様をお知らせ下さったのです。藁をもつかむ思いで、早速お世話になる事になりました。平成十四年八月五日からです。

かさはら式で治療して下さいましたら、不思議と痛みがやわらぎ、水もたまりません。先生御自らマッサージして下さいますし、私も一生懸命通院致しました。お陰様で早や一年過ぎましたが、昨今では杖も使はず、元の自分の足に戻ってまいりました。本当にうれしいことです。

根本から治療しなければ駄目だと、つくづく感じました。先生とお友達のお陰と、深く深く感謝致しております。有難うございます。


クリックすると拡大されます。